2013年05月12日

中島みゆきさんがオールナイトニッポンに帰ってきた!ヾ(@°▽°@)ノ 33rappa

中島みゆきさんがオールナイトニッポンに帰ってきた!ヾ(@°▽°@)ノ 33rappa

中島みゆきさんがオールナイトニッポンに帰ってきた !ヾ(@°▽°@)ノ・・みゆきさん 戻ってきてくれて ありがとう あーーー懐かしや嬉しや!元気でるわーー 『中島みゆきのオールナイトニッポン月イチ』次回放送:5月12日(日)深夜3時〜5時(5月13日(月)早朝AM3時〜5時)

時代・大吟醸 中島みゆき 中島みゆき「恩知らず」ミュージックビデオ(Full ver.) [公式]  

浅川マキ - 朝日のあたる家 (House of the Rising Sun) 時には母のない子のように


何故だか知らんけど・・・この1970年のアングラ時代が私にはぴったりなんです(w) 不思議ですがこの暗さは・・触れてならないような暗さであり 20歳の原点の暗さであり いわゆる戦争に負けてデモろうが何しようがGHQ体制の延長線上にあったまま ビートルズ旋風とアメリカTVアニメやホームドラマ漬けになり 三島が腹を切り 赤線地帯や裸電球のしょんべん臭い路地や草ぼうぼうの原っぱがまだこの日本に残っていたころの暗さなのですね〜 植民地国家に転落死 否応なく魂を売り渡した虫けらの歌・・・なんだか現代に通じるものがあるような気もしますが

真夜中のギター 1989&1969 みんな夢でありました 森田童子

♪黒の舟唄 上條恒彦&六文銭 出発の歌.m4v


みゆきさんの歌がそうだと言っているのではありませんよ そこを潜ってきた唄か否かで 歌のスタイルは自ずから変わっていたでしょう 詩に込められた言葉の意味も当然現代とは異なっていたでしょう ぎりぎりの選択 ぎりぎりの抵抗 ぎりぎりの反逆 泥沼に咲く花 寺山修司はアングラ文化に一役買っていたのでしょうか? このころの旨い歌い手には現代には見やれない深みがあります あたしゃ初音ミクもパミュパミュも嫌いじゃありませんし 大人の歌い手という感じがします 今でもそう感じます 

傘がない(井上陽水) 山崎ハコ 織江の唄  

中島みゆき 世情 シュプレヒコール入り.wmv  達也『放送禁止歌』ドキュメンタリー (1/6)  


浅川マキさん「町の酒場で」  あの娘がくれたブルース 浅川マキ

浅川マキ Maki Asakawa - ふしあわせという名の猫 a cat named "unhappy" 浅川マキ ‐ それはスポットライトではない (1975)

浅川マキ - 赤い橋FM NACK5 浅川マキ ロングインタビュー @


三島由紀夫の声(最後の対談 前半) 安部公房 ・渡邊格 対談完全版  
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/360914905
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック