2016年08月14日

都市伝説 植松聖のイルミナティカード言及 天皇退位騒動とイルミナティ 悪い連中はTVの前から去ったか?

植松聖のイルミナティカード言及 天皇退位騒動とイルミナティ 悪い連中はTVの前から去ったか?

植松聖 あのヒトラーが降りてきたという優生論バリナチの植松聖のことを 普段NEWSなんてまったく気にしない僕は大分経ってから知った 彼がイルミナティーカードゲームに言及していたことを知ったのだ 余り関心もなかったのだが 関連する動画やWEBコメを拝見して思ったことだが・・・やはり1%NWOの連中はイルミナティーカードに記されたことに言及されるのが嫌なのだな・・・ということが良く理解できたよ 9.11=陰謀論 3.11=陰謀論 テロとの戦い=陰謀論 イリミナティカードゲーム=陰謀論 という イルミナティカードゲーム中のカード陰謀論カードの利用に関する原理原則洗脳技術工作の話である もはやどこの世界に陰謀論抜きで世界が語れるか?という余りの現実世界余りに的外れの論理・洗脳戦略の一環 それ風の意図をNEWSの端々に感じ取ることができたというわけだ
「予言」であるからこそ話題の端々にも上り持て囃されもしようが 「預言」としてのイルミナティーカードゲームは明らかに犯罪・戦争計画書としての本質面を曝け出すからである ちなみに「預言」と書いたマスコミは一つも無いだろう 全て「予言」と表記した TVの前の人間が理解しているにも関わらず 常識以前の問題を今更のNEWS洗脳という演出風情には少々嫌気が差した それだけのことだ どこにでもある いつの時代にも人間はそんな下らない似非科学に夢中に金を注ぎ込んできた ようするに馬鹿なのだ それ以上の興味は無い マスメディアはスポンサー即ち1%の意に沿った洗脳部隊で 1%が望む情報統制を日々やってる つまりイルミナティーカードを持ち出す奴は植松聖と同じ基地外だと洗脳したいわけでしょうが・・・ 僕にはどうでもいいことだ
それよりさ・・・ソフィアはちゃんと洗脳できたのかな?w ソフィアちゃんをちゃんと洗脳しておかないと 1%ワールド含めて人類滅亡しちゃうもんなw

【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2014 1225"


植松聖のイルミナティカード言及 天皇退位騒動とイルミナティ まあイルミナティ大人気集中だが今回はこの2つの事件と世界での時事問題を少しづつ探ってみることにする


現代詩をまるで他者へのサービス業みたいに考えてる人がいるんですね・・・これ日本特有の甘ちゃん現象なんだろうか? 日本から外の世界を全く知らず 歴史も知らず 戦争も知らず 人間も知らず 究極の喜怒哀楽も知らず 怨念や復讐心も知らず 自然も知らず 宇宙も知らず 愛も恋も知らない いや知ってるぞと知ったつもりが怪しげなもの指差しているわな そりゃポケモンか? 人間の所業三昧も知らず 己も知らず・・・で 何を書くのかといえば サービス業みたいなものを指差している おいおいほんまかそれ? まるで新興宗教一派ですな 誰もなにも言わないから 付け上がる 単なるアホ 単なる豚ですわ

少なくとも海外の翻訳された現代詩人の詩をいくつか読めば 現代詩は全然他者に対するサービス産業的に書かれたものなどは皆無 少なくともノーベル文学賞や国を代表する詩人と呼ばれた人に当てはまる例などひとつも無いことくらい すぐ気がつくはずなんですが? 読んだこともない こんな文学的素養と歴史環境で汲々とした蛸壺日本文学世界から 本物が出るわきゃないでしょうが? そこからまあ ほぼ完全に隔絶した場所にしか 現代詩天才詩人はいませんな まあ俺だと言ってるわけじゃないから 安心しろw
女子高生のカワイ娘ちゃんが現代詩賞とったり 吉本芸人から芥川賞がでてくるようじゃ 世も末じゃということやね アホの祭典ですわ 勝手にやっとれいうことですわ 

ところであんた ほんまに現代詩読んだことあんのかいな? 世の中広い世界文学も広い あの埴谷さんは「ああ・・・人間という精神・思考・思想の軌跡形式を持つ生物がここにいたか・・・と思わせる(アンドロメダ星人に) そういった精神・思考・思想の形態を残さねばならないと言ったはずだし 吉本さんの現代詩は廃人の詩とまで呼ばれた 紛れもなく精神・思考・思想の軌跡だよ 海外の現代詩の作者はもっと幅広い世界を 世界や社会に開くも閉じるも関係なし 遠慮なく描いている ポケモンGOなど無関係の世界だ だからこそ詩は生き延びてきたし 詩が滅びること文学が滅びることは無いといえる もし詩や文学が滅びるときが来るとしたら それは人類が滅びるときだよ 

ついでに蛇足だが 今書かれている現代詩について 世界の現実 社会に向けて何のメッセージも読み取れないのは僕の読み違いなのか? こりゃプロアマ関係ないぜ 最近じゃ 現代詩手帖さえも近くの書店に置かれていないので全く読んでいない もうやめちまった今でも たまにプロの現代詩を見たくなる時はあるけど 業界を代表する雑誌がでかい書店にさえ無いというのは もう致命的だな 数年前に読んだ日本のプロの現代詩世界はありゃ完璧な蛸壺世界だった 今でもそう変わらんのじゃないのか?それとも変わりつつあるのかな? 俺には植松聖の見境の無い狂気のメッセージのほうが 社会に何らかのインパクト・メッセージを与えたことは間違いないと思うけどな その見境のない狂気に対して現代詩業界のプロ誰か触れたのか? こりゃ現代詩本質の問題だが 世界の現代詩を読むと そう簡単にひと括りにはできない話でもあることは重々承知している 日本の長老からはまず一言も植松聖やイルミナティカードに触れられることはなかったろうと想像する 蛸壺日本文学世界を生抜いた人たちだ そんな禁句話には絶対触れない 当然だが 俺は辺境の地にいるから 容易いだけだ  
全てとは言わんさ 現代詩は趣味で描いて良い 誰も禁止する者はいないから だがものを書くということは その禁句話に触れやすい立場機会が圧倒的に多くなるということでもある ある時は植松聖のNEWSのようにあっと驚く場所から発生する可能性だって結構頻繁に起きてるものだ ものを書く人間はいついかなる時も思想犯の第一対象となるw 禁句話は世界の根底・世界の根源の話だ 知れば目から鱗どころの騒ぎではない ネタの宝庫だw 本物の天才詩人や文学者は戦時中の並みいる文学者とそこが少しだけ違っただけだ 癒すメモかまわん 箱庭治療メモかまわん 誰もが至高の精神思考の形を残す必要がないことも理解している だが・・・で 君の書いたその現代詩 短文を英訳して何が残る? 翻訳で伝わるものに何が残る? 読者は日本人限定なのか?英語圏の人間も含むのか? そして彼ら彼女らに何を伝えたいの? 誰に? 何を? どうやって?・・・これは現代詩の本質の問いでもあるが 現代詩以前 基本や根源的問題ですな その上で 植松聖の見境の無い狂気のメッセージをどう読むかということは とても現代詩を書こうとする人間にとってとても大切なことだと思うのです ただの基地外で済ましてしまえば 世はこともなき哉ですわ 問題意識も思考の形跡も無い 人間という精神・思考・思想の軌跡形式なんてさらさら関係ない

気になって現代詩手帖の目次をさらさら目を通してみる 吉増剛造?まだあのじいさん書いてんの?w 現代詩手帖50周年だったか?100周年だったか?記念講演で吉増剛造のA3プリント眺めて前日の徹夜のせいで鼾書いて眠ってしまったこと思い出しましたw 運よく吉本隆明さんの講演の直前に指でつつかれたおかげで聞けたことも 吉本さんはこの根源に触れてた人なんだよな 吉増さんは触れてんのか触れてないのか知りえない波長の人なんで 俺向きではないということで 今現代詩の世界には この根源に触れてる現代詩人がいるのかちょっと疑問ですな? ちょっと待って それって現代詩人なわけ?w 最後苦言を呈するの図

自宅のパソコンが本当にキーボードぶっ壊れてしまいまして 非常に見苦しい文章が輪をかけて見苦しくなっていたこと お詫び申し上げます これはネットカフェから書き込んでるのw じゃあまたよろしく

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